呪術廻戦235話ネタバレ | 無制限虚式で魔虚羅消滅で宿儺切り札を!

呪術廻戦235話ネタバレ | 無制限虚式で魔虚羅消滅で宿儺切り札を!

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呪術廻戦235話ネタバレ | 無制限虚式で魔虚羅消滅で宿儺切り札を!第235章は明日、2023年5月6日水曜日に「spoilerplus.net」で完全にリークされます。呪術廻戦 235 を予定しています。以下のリンクにアクセスして読むことができます。

第 234 章をまだ読んでいない場合は、次のリンクにアクセスしてください。

続きを読む:  呪術廻戦220話ネタバレ華は生存で五条悟の復活待ち!

呪術廻戦 234話のまとめ

前回最新話では、嵌合獣顎吐を顕現させた宿儺ですが、五条は顎吐の治癒能力が厄介だと判断し、魔虚羅を相手にしながら顎吐を追い込んでいきます。

しかし魔虚羅の斬撃で右腕が吹き飛ぶ五条、お構いなしに最大出力の”蒼”を放ちます。

それにより顎吐は消滅、そして五条の虚式”茈”が消滅後41秒経過で放たれることが予言されました。

果たしてどのような41秒間になるのか、クライマックスに向かっていきます!

波乱の展開で終わった前回最新話ですが、この先の話が気になりますよね!?

呪術廻戦ネタバレ235話

最新235話のポイントは、、、

◆ 五条の無制限の虚式”茈”とは?
◆ 41秒間の攻防
◆ 伏黒恵の魂の動向と自我は?
◆ 対決の行方は?

最新話の展開・考察と、最新話以降のストーリーはどうなっているのかお伝えしていきます!

呪術廻戦235話ネタバレ:41秒間で描かれる攻防は?

前回最新話で、顎吐消滅41秒後に五条の虚式”茈”が発動することが確定していますが、重要なのはそこまでの41秒間の攻防です。

五条優勢で終わった前回ですが、41秒の間に宿儺がこれまで出してこなかった技が登場する可能性もありますし、

魔虚羅VS五条にも何か進展がありそうな展開ですね。

また、虚式”茈”自体がいい意味で戦跡を刻むのか、悪い意味で戦跡を刻むのかも気になるところですね。

呪術廻戦235話ネタバレ:五条に余力あり?

五条はこれまで領域展開に、反転術式に、戦いの疲労に、呪力消費が非常に多くなっています。

六眼でロスエネルギーを限りなく0しても、ロスする部分がないほどに呪力を消費しているこの戦いで、

顎吐を葬るために最大出力の”蒼”を放っています。

続きを読む:  呪術廻戦234話ネタバレ: 式神は何体まで合体可能なのか?

虚式”茈”を放つことが確定していても高出力で放てるかどうか疑問です。

家入が言うように、反転術式の精度も落ちてきていることも想定される中で、虚式”茈”を放つまで呪力を節約できる展開に持っていけるかどうかも注目です。

個人的には、無制限の虚式はこれまでの虚式”茈”とは違った形で放つのではないかと考えます。

呪術廻戦235話ネタバレ:鹿紫雲はなぜ乙骨を止めた?

鹿紫雲は乙骨に対して、「邪魔するな、少なくとも次はお前ではない」と伝えています。

鹿紫雲はもともと宿儺と戦うために呪物となって再度受肉した人物です。

そして戦いに対しては戦闘狂で攻撃的な性格の持ち主、歴戦の呪術師です

しかし宿儺戦を五条に譲っているところを見ると、五条の宿儺に対する思いなどを鹿紫雲なりに汲み取っての行動ではないでしょうか。

それを簡単に参戦されることがあれば自身のプライドを傷つけられるために止めた可能性があります。

また、日下部、冥冥の言うように五条と宿儺の勝利条件に伴う宿儺、羂索の切り札を警戒しての発言の可能性もあるのではないでしょうか。

呪術廻戦235話ネタバレ:宿儺は式神を融合できる拡張術式を使用できる?

宿儺が使用する十種影法術は伏黒恵が使用するものよりも、規模が大きく、調伏できる式神が多いです。

また今回顕現した『嵌合獣 顎吐』は「鵺」と「渾」を唱えた後で登場しています。

影の中で調伏済みの式神を掛け合わせることができる拡張術式を使用できることが考えられます。

なんでも融合できるわけではなく、影を作れるものに限られますが、正直どんな影になってるのかわかりません。

他の式神とも掛け合わせることもできるかもしれません。

式神を出せる数には制限があると思われますが、さらに顕現できる可能性が出てきました。

呪術廻戦235話ネタバレ:ほかの嵌合獣は?

十種影法術の拡張術式と思われる式神の融合。

成り行きはどうあれ、結果として『嵌合獣』が誕生しました。

他の式神とも融合できると考えられ、ほかの『嵌合獣』を宿儺は顕現できると思われます。

呪術廻戦235話ネタバレ嵌合獣顎吐の強さは?

鵺と渾が組み合わさった式神と思われる嵌合獣顎吐ですが、

今のところどのような能力を持った式神かは不明です。

魔虚羅ほどのトンデモ能力ではないと思われますが、最低限「鵺」と「渾」の能力は持っていると思われます。

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そして、あの場で顕現させるということは五条にとってはデメリットになる能力と予想されます。

例えば、”毒物”など反転術式を発動できなくさせる能力や魔虚羅のサポート能力か。

もしかすると、ゴリゴリのパワー系かも。

呪術廻戦235話ネタバレ五条無制限の『虚式』とは?

五条は魔虚羅を優先して葬るために、「無制限の『虚式』をキメるしかない」と最新話の最後のページで計画しています。

無制限の虚式とは、、、

  • ”蒼”のように幾つも”茈”を配置させて打ち込む
  • 無量空処のように結界内で必中効果を与え”茈”を打ち込む
  • 極ノ番の位置付けで新たな技
  • 相伝の無下限呪術の秘技

上記内容が思いつきます。

宿儺も”茈”は体験済みですし、呪力出力が落ちているいま、溜めを作るのは得策ではないと五条もわかっている様子です。

ということは、溜めを作らない新たな虚式”茈”となる可能性が高いです。

パワーより数を重視して、別角度からの火力勝負を仕掛けるかもしれません。

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